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【安心】バイトをするのが怖いニートの対処法【小さなことからコツコツと】

【安心】バイトをするのが怖いニートの対処法【小さなことからコツコツと】
引きこもりニート

もう20代半ばなのにこのままニートはやばい!バイトから少しずつ始めたいけどバイトする勇気が出ない。どうしよう。

このような疑問にお答えします。

  • ニートがバイトをするのが怖い理由
  • バイトをするのが怖いニートの対処法
  • バイトが怖いニートにオススメのバイトサイト

ずっとニートをやっているとバイトするのにも勇気がいりますよね。

家に引きこもっていると外出するのもおっくうになります。

そこで今回は、バイトをするのが怖いと思っているニートの対処法を2つご紹介していきたいと思います。

オススメのバイトサイトも合わせて紹介するのでよかったら参考にしてください。

それでは早速見ていきましょう!

目次

ニートがバイトをするのが怖い理由

ニートがバイトをするのが怖い理由

ニートがバイトをするのが怖いと思う理由は以下の通り。

  • ほかの人にどう思われるのか怖い
  • やっていける自信がない

1つずつ解説していきます。

ニートがバイトをするのが怖い理由①ほかの人にどう思われるか怖い

ニートはほかの人にどう思われるのか怖いと感じてしまいます。

なぜならニートを良く思わない人が多いからです。

例えば面接のとき、

ひかしん

今は無職です。

と言ったら相手はあまりいい印象を感じないでしょうし、他の従業員の人に「今何しているのか」や「自分の生い立ち」を聞かれたらこの人大丈夫かと思われる可能性があります。

よほどおかしい人でない限り、店が働いてほしい時間と自分の希望が合えば採用は比較的されやすいですが、どうしても上記のように思われるのが怖いと感じてしまうでしょう。

ニートがバイトをするのが怖い理由②やっていける自信がない

ニートはバイトに採用されたとしても、やっていけるか不安になります。

なぜなら、

  • ずっと家に引きこもっているので会話が怖い
  • いきなり働けるか不安に感じる

上記の理由があるからですね。

ずっと家にいると人と会話をする機会がないので人と話そうとしても言葉が出てこないことがあります。

引きこもっていた状態からいきなり人が多い環境に飛び込むのも不安でしょう。

特に一人暮らしニートなら本当に一人なのでより不安感が強いです。

主にこれら2つの理由からバイトをするのが怖いと感じてしまいます。

バイトをするのが怖いニートの対処法

バイトをするのが怖いニートの対処法

しかし今の現状から抜け出すにはどうしてもバイトなりなんなりで働くしかないですよね。

バイトをするのが怖いニートの対処法は下記の通りです。

  • 人との関りが少ないバイトをする
  • 夜勤のバイトをする
  • 単発バイトで慣れる
  • 期間工をする

それぞれ解説をしていきます。

バイトをするのが怖いニートの対処法①人との関りが少ないバイトをする

1つ目が人との関りが少ないバイトをすることです。

なぜならほかの人も人との関りが苦手で働いている人が多いからです。

  • 倉庫作業員
  • 工場作業員
  • 警備員

これらの仕事は人と話すことが少なく、同じような作業を黙々とする仕事ですよね。

例えば人とコミュニケーションをとるのが好きな人は、黙々と作業するのが苦手な人が多いです(僕の友達や僕が以前働いていた、会話が好きなパートさんは上記のような仕事は無理だと言っていた)。

ということは倉庫業や工場の仕事は話すのが苦手な人が集まっているということです。

  • 会話が少ない仕事である
  • 会話の苦手な人が多い

上記の理由から、にバイトが怖いニートは倉庫業や工場、警備の仕事のような人との関りが少ないバイトをするのがいいです。

バイトをするのが怖いニートの対処法②夜勤のバイトをする

2つ目が夜勤のバイトをすることです。

ニートが夜勤のバイトをするメリットは、

  • どちらかというと昼よりほかの従業員が少ない
  • 接客業であればお客さんが少ない
  • ニート生活で昼夜逆転している人は勤めやすい

上記です。

例えばコンビニであれば接客よりも店舗の清掃や伝票処理、納品物の補充がメインなので人との接触回数が少ないですよね。

ニートは昼夜逆転している人も多いのでやりやすさもあるのではないでしょうか。

ずっと引きこもっていて人と会うのが怖いニートには夜勤はうってつけです。

バイトをするのが怖いニートの対処法③単発バイトをする

3つ目が単発バイトをすることです。

単発バイトには、

  • 人との会話が少ない仕事が多い
  • 人との出会いはその日限り

というメリットがあります。

例えば接客業の単発バイト、あまり聞いたことないですよね。

でも倉庫作業や軽作業的なのは比較的多くあります。

また最大のメリットは履歴書や面接がないところもある、という部分です。

ニートは、履歴書は職歴が見られるのが怖いという人もいますよね。

さらに面接は履歴書を見ながらやることが多いので、そこを突っ込まれる可能性も高いでしょう。

ずっと単発バイトを続けるのはおすすめしませんが、復帰の第一歩としてはニートに優しいのではないでしょうか。

ひかしん

その場でお金がもらえる可能性があるのもうれしいです。

バイトをするのが怖いニートの対処法④期間工をする

こちらはバイトではないのですが、期間工をするというのもありです。

期間工とは自動車の制作に関わる仕事です。

ラインに流れてくる完成前の自動車に部品をつけたり、ねじ閉めなどをします。

仕事自体は肉体労働なのできついですが、

  • 人間関係が希薄
  • 高収入、好待遇
  • 合格率が高く面接がアルバイト並みに楽
  • ニートやフリーターからの応募も多い
  • 単純作業なので慣れれば楽

上記のようにニートに非常に向いている仕事と言えます。

最初にあげた3つよりはハードルが高いですが、何より高収入なので半年で100万以上貯金することも可能なんですね。

詳しい内容はニート、フリーターの人生一発逆転は期間工がおすすめ!短期間で稼げる!の記事をご覧ください。

どうしてもバイトしたくない人は人と関わらない稼ぎ方をするのもありです。

そちらに関してはコミュ障でバイトしたくない人にオススメの稼ぎ方7選【複数やろう】の記事で解説しています。

バイトが怖いニートにオススメのバイトサイト

バイトが怖いニートにオススメのバイトサイト

家に引きこもっているニートはいちいちバイト先を探し回るのは大変ですよね。

そんな時はバイトサイトで探すのが効率的です。

バイトが怖いニートにオススメのバイトサイトは下記です。

  • シェアフル
  • プチジョブ
  • マッハバイト

シェアフル、プチジョブ

シェアフルとプチジョブは単発バイト専用のバイトアプリです。

人との会話が少ない仕事が多く乗っており、面接なし、履歴書なしのバイトも検索すればすぐ見つけられます。

単発バイト専用だけあって、普通では見つからないバイトもたくさんあります。

ひかしん

どんなのがあるのか、ただ眺めるだけでも面白いですよ。

単発バイトアプリ「シェアフル」
面接無しで最短その日から仕事可能【プチジョブ】

マッハバイト

マッハバイトは短期バイトサイトではありませんが、

  • 駅から何分くらいの場所、茶髪OKかなど非常に細かく検索できる
  • 採用されると最大1万円の「マッハボーナス」という採用祝い金がもらえる


上記のようなメリットがあります。

働き始めても1か月経たないと給料が入りませんよね。

お金のないニートにとっては採用されてすぐお金が振り込まれるのはうれしんじゃないでしょうか。

マッハバイト

※自分を変えたい、今のニート生活から一刻も早く抜け出したいという人は【ウズキャリ既卒】というフリーターやニート向けの転職サイトもあります。

内定率が86%、仕事の定着率も93%あり、キャリアカウンセラーの方も元既卒や第2新卒と同じ経験をしている人ばかりです。

すぐに社会復帰したい人は【ウズキャリ既卒】に登録してみてもいいでしょう。

日総工産(工場求人ナビ)

こちらは期間工の仕事を紹介してくれる工場系の人材派遣サービスです。

高収入の仕事が多いのが特徴ですね。

期間工以外にも派遣の仕事や、寮付きの仕事を探せます。

場合によっては、人材派遣会社の社員になってそれぞれの工場に派遣されて働くことを提案せれるそうです。

つまり正社員に慣れるということですね。

高収入や寮完備のシゴトが満載!

工場系シゴト情報求人サイト「工場求人ナビ」

バイトが怖いニートは少しずつ一歩を踏み出そう

バイトが怖いニートは少しずつ一歩を踏み出そう

それでは今回の記事をまとめます。

  • バイトが怖いニートは人との関りが少ないバイト、夜勤のバイト、単発バイトでまずは慣れよう
  • すぐに就職して働きたいという人はフリーター、ニート向け転職サイトに登録するのもあり


今回話した内容以外にも、早寝早起きをして太陽の光を浴びる、軽く運動するなどをすると生活リズムがリセットされて沈んだ気分を良くすることも可能です。

いきなり普通のバイトをすると挫折してまた引きこもりニートに逆戻りしてしまう可能性もあるので、少しずつ元の生活を取り戻すようにしましょう。

今回は以上です。






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この記事を書いた人

初めまして。ひかしんといいます。
5年半、ドラッグストアの社員として働いていました。
当ブログでは、ドラッグストア業界のことやその他もろもろ発信していきたいと思います!

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